母の滴プラセンタの
タンパク質98.8%へのこだわり

プラセンタの良し悪しを決める基準の一つにプラセンタのタンパク質濃度があります。
母の滴では、製造過程において徹底的な不純物の除去、水分管理により


プラセンタ粉末の極限に近い98.8%のタンパク質濃度を誇ります。


タンパク質濃度が低ければ、アミノ酸の含有量も少ないということです。
アミノ酸の摂取が目的である以上、なるべくタンパク質濃度の高い
プラセンタサプリメントを選ぶ必要があります。


母の滴では、このプラセンタのタンパク質濃度に、とことんこだわります。


プラセンタを選ぶ際には、裏面に記載されている栄養成分表示の
タンパク質濃度をチェックしましょう。
但し、タンパク質濃度を上げるためにプラセンタ以外のタンパク質を混ぜて
数値を上げているケースもあります。


※混ぜ物がされているプラセンタサプリの場合、純粋なプラセンタのタンパク質量はわかりません。

アミノ酸の吸収率がいい、母の滴プラセンタEX

私達の体の「約60%が水分」で「約20%がタンパク質などのアミノ酸」で構成されています。
肉や魚を食べると、食品に含まれるタンパク質がアミノ酸に分解され、
そして再び体の中でタンパク質に変換されます。
そして体の中で筋肉や内臓、髪の毛など、身体の重要な組織を作ります。
このタンパク質を構成しているのがアミノ酸なのです。


しかし私達人間を構成しているアミノ酸はわずか20種類です。


そのうち11種のアミノ酸は非必須アミノ酸といい他のアミノ酸を
体内で合成して不足を補うことが出来ますが、残る9種類は
必須アミノ酸といい食事から摂取しなければいけません。


このアミノ酸のバランスを保つことによって、
健康や老化を防ぐことが出来るのです。

必須アミノ酸の摂取はプラセンタが最適

一般に必須アミノ酸の量が多いのは、植物性のタンパク質よりも動物性タンパク質だといわれています。
しかも、必須アミノ酸のバランスも人間のタンパク質により近いので、体内での利用効率が良いと考えられます。


普段から食生活がつい偏りがちな方は、
プラセンタサプリメントで足りないアミノ酸を補給することが、
健康維持のために大変有効だといえるでしょう。



タンパク質98%以上のサプリ
母の滴 プラセンタEXはこちらから

私達は普段、肉や魚に含まれるタンパク質からアミノ酸を補っていますが、
これらのタンパク質はアミノ酸とアミノ酸が結合して出来た高分子化合物(ペプチド)
であるため吸収率が低く、吸収されないまま体外に排出されてしまうことも多いのです。

「母の滴」のプラセンタサプリに含まれるアミノ酸は、
製造段階で「酵素分解」され、ペプチドからアミノ酸単体へと分解された状態にあるため、
体内への吸収率がとても良いのです。